• 岸和田・南大阪の、AI時代のデジタルパートナー

    87-labo
REPEAT SALES.
目
お店の店先で、鉢植えの花の手入れをする店員
目
REPEAT SALES.
  • 岸和田・南大阪の、AI時代のデジタルパートナー

    87-labo
  • 岸和田・南大阪の、AI時代のデジタルパートナー

    87-labo
  • 岸和田・南大阪の、AI時代のデジタルパートナー

    87-labo
  • 岸和田・南大阪の、AI時代のデジタルパートナー

    87-labo
REPEAT SALES.

LINE公式アカウントで、

「また来ます」のお客様に、次のきっかけ、届けていますか?

食品・ギフトを扱うお店の、LINEでの販売の仕組みづくり。

お店での接客からLINE公式アカウントにつなぎ、季節の商品やギフトのご案内で、リピート購入が生まれる流れをつくります。

サービス名:LmeOrder

岸和田・南大阪の、AI時代のデジタルパートナー 87-labo(ハナラボ)

お店の商品でLINEを使えるか、60分で一緒に整理します。

お店の店先で、商品の鉢を手に持つ店員の手元
TROUBLE.
01

一度買ってくれたお客様にもう一度ご案内する方法がない

02

ネットショップを作ったけれど売上につながっていない

03

LINE公式アカウントはあるけれどうまく使えていない

04

母の日やお歳暮などギフトの時期を逃している

店頭では売れているのに、次の購入につながっていない。

DIFFERENCE.

ネットショップは、お客様に来てもらう場所。LINE公式アカウントは、お店から声をかけ続けられる場所です。

ネットショップ LINE公式アカウント
お客様との距離 来てもらうのを待つ場所 お店から声をかけ続けられる場所
買うまでの手間 ページの移動や入力の途中で、やめる方がいる ふだん使っている画面で、気軽に見てもらえる
店頭での接客とのつながり 別の入口になりやすい 店頭の接客の続きにしやすい
季節・ギフトのご案内 見に来てもらえるまで届かない 時期に合わせて、お店から届けられる

ネットショップをやめる話ではありません。今あるネットショップや店頭の販売に、LINE公式アカウントでの“声かけ”を足す考え方です。

FLOW.

一度買ってくれたお客様に、もう一度買っていただく流れをつくります。

商品のよさを、いつもどおり直接お伝えします。

レジ横のPOPやチラシのQRコードから、LINE公式アカウントに友だち追加していただきます。

新商品や季節の商品、ギフトのおすすめを、お店からお届けします。

案内を見たお客様が、そのままご購入やご予約に進めます。

やり取りが続くことで、次のお買い物や、贈り物のご購入につながります。

お客様と会う場所すべてが、友だち追加の入口になります

  • 店頭
  • 試食・試飲
  • マルシェ・催事
  • チラシ・POP
  • 商品に入れる案内
  • 今のお客様への声かけ

お届けするご案内の例

  • 季節の商品のご案内
  • リピート購入のご案内
  • ギフトの時期のご提案
  • イベントのお知らせ
  • 友だち追加の特典
  • 新商品のご案内

母の日・父の日・お中元・敬老の日・お歳暮・クリスマス。今、買う理由を、LINEでお届けします。

FOR YOU.
  • 01 精肉店・お惣菜のお店 週末や行事の前に、おすすめをお届け。
  • 02 洋菓子店・果物のお店 季節の新作や旬の入荷をお知らせ。
  • 03 ギフトに向いた商品のあるお店 母の日やお歳暮に、贈り物のご提案。
  • 04 マルシェや催事に出店しているお店 次の出店の日を、会場のお客様へ。
  • 05 リピート商品のあるお店 くり返し買われる品を、なくなるころにご案内。

当てはまるか、確かめてみてください

  • ✓ 実店舗で接客している
  • ✓ リピートしてほしい商品がある
  • ✓ ギフトに向いた商品がある
  • ✓ 季節の商品・限定の商品がある
  • ✓ LINE公式アカウントをうまく使えていない
  • ✓ 催事やマルシェに出店している

1つでも当てはまれば、LINE公式アカウントを販売に使える余地があります。

当てはまるものがあれば、まずは話を聞かせてください。

WHAT WE DO.

LINE公式アカウントは、始めるだけでは売れません。続けられる形を、一緒につくります。ツールを入れて終わりにせず、設計から運用・改善まで伴走します。

LINE公式アカウントを始めただけ

  • ・友だちが増えない
  • ・配信が止まる
  • ・売り込みっぽくなる

運用まで考えて始める

  • ・友だち追加の入口をつくる
  • ・配信の内容を前もって決める
  • ・反応を見て直す
87-labo 代表 花田充弘

LINE公式アカウントの設計と運用は、87-labo 代表 花田が担当します(仕組みは提携先の会社が提供しています)

岸和田から、お店に伺います。商品やお客様のことをお聞きしてから、配信の中身を一緒に決めます。

① 設計

どの商品を、どのお客様に、いつご案内するか。友だち追加の入口と、ご案内の中身を決めます。

② 制作

画面の下に出るメニュー(リッチメニュー)、配信用の画像、店頭のPOPやチラシをつくります。

③ 運用

配信の予定を立て、季節のご案内やお客様へのフォローを続けます。

④ 改善

配信の反応を見て、ご案内の内容や販売の流れを見直します。

LINEだけでなく、ホームページや仕事の進め方もまとめて相談したい方は → デジタルパートナー

料金は、ご相談のときにご説明します。

どこから始めるか、60分で一緒に決めます。

HOW TO START.

今の状況に合わせた始め方

A

すでにLINE公式アカウントに友だちがいる

→ すぐに販売の流れづくりから始めます

B

LINE公式アカウントはあるが、うまく使えていない

→ 今の使い方を見直すところから始めます

C

友だちがほとんどいない

→ 友だち追加の入口づくりから始めます

C(友だちがほとんどいない)の場合

友だちが少ないうちは、“売れる土台”づくりから始めます。店頭での声かけの言葉、QRコード付きのチラシ・店頭POP、友だち追加の特典を用意して、友だちを増やすところから進めます。

進め方

  1. 01

    お店の状況をお聞きします

  2. 02

    LINE公式アカウントの使い方の方針を決めます

  3. 03

    友だち追加の入口を整えます

  4. 04

    配信と販売の流れを準備します

  5. 05

    試しに配信して、販売を始めます

  6. 06

    反応を見ながら直し、リピート・ギフトへ広げます

最初から完璧を目指さず、続けながら育てます。

FAQ.
LINE公式アカウントの友だちが、ほとんどいません。それでも始められますか?

大丈夫です。友だちが少ないうちは、店頭のPOPやチラシ、声かけの言葉、友だち追加の特典を用意する“土台づくり”から進めます。

ネットショップがあっても使えますか?

はい。ネットショップをやめるのではなく、LINE公式アカウントでのご案内を足す考え方です。

岸和田・南大阪の外のお店でも頼めますか?

岸和田市を中心に、泉州・南大阪のお店に伺います。それ以外の地域はオンラインでご相談いただけます。

FIRST STEP.

LINEをどう使えるか、どこから始めるか、費用と進め方まで、60分でお話しします。岸和田から、お店に伺います。オンラインでもご相談いただけます。

「うちの商品でも使えるかな?」からで、大丈夫です。

メール:info@87-labo.com

LINEは、LINEヤフー株式会社の登録商標または商標です。